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風邪

 風邪がよくなったかと思ったら熱がでてきたりで調子が悪い。調子が悪い中面接し、結果待ち。STの対象が多いところと少ないところがどうしてもあるね。今まで勤めてきた経験からすると、PTやOTほど対象患者はいない。やはりリハビリはPTだけでやってもらってもよさそうな気がする。病院に雇えるゆとりがあればSTもついでに雇うという感じでいいと思う。求人が増えないのも、ナースが積極的に嚥下をするところはSTがいなくてもやっていけるし、どうしてもSTが嚥下をしなければいけないこともない。
 メディカ出版から出たポケットサイズの嚥下の本だけど、値段のわりには情報量が少ないかも。藤島先生のやつでいいだろう。
 ずっと体調がすぐれないのは困るけど、またSTらしきことをはじめたい。もう春なのに。
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ずっと失業?

 仕事をしていないと体調が崩れやすくなる。精神的にもいいとは思えない。今日国家試験の合格率が発表されたけど、あいかわらず6割かと思った。結構落ちる試験なんだと思いつつ、養成課程がばらばらで4年、3年、2年とあるから、4年勉強して落ちるのは辛いものがある。
 早く仕事が決まりますように。メディカ出版から嚥下関連の新刊が出た。

たん吸引解禁?

 新聞記事に厚労省が4月にもたん吸引に関しての通知を出し合法化すると書いてるけど、STもその対象に含まれている。今まで僕はやったことがないけど、これで合法化されれば実施できるようになる。今後、トレーニングが必要かと思われる。

厳しい現実

 採用の話しは辞退することにした。僕は募集先で頑張れる自信がなかった。それでも頑張りますと言わなければどこでも雇ってくれないのかもしれないが、僕には言えなかった。
 このままずっと失業しているわけにもいかず、困ってしまった。どうしたらいいのかわからない。

体調不良

 なかなか求人でないけど、どんな感じだろうと思い面接し、採用の方向でまとまったが、時間を少し頂いて返答に迷っている。僕自身のパワー不足、心の問題、不安、適応していけるかどうか、僕が理想に思える職場なんてないのに求めてしまう自分もいる。そしてそんな理想の職場があったとしても雇ってくれるとは限らない。だから採用してくれるところにいって、僕の仕事を見つけるしかない。なかなか改善されないSTの雇用条件。僕が働きだした頃よりかは少しましにはなったかもしれないけど、僕のような経験者でもあまり給与をもらえない現実がある。
 疲労と頭痛と肥満、悲しいほどに今は薬で痛みをとり、不安をまぎらすことしかできないけど、再スタートにむけて、なんとかその職場のペースにのれればいいけどね。まだ返事をしていないのでなんとも言えないけど、STがむいていないのかもしれないし、でも他の仕事の縁もなく、もしかしたらこれから出会うのかもしれないし、また色んなことがあるかもしれないけど、ちょっとでも長く職場で勤めてみたい。あんまり苦しまない程度にだけど。

磁気刺激治療法

 夢の扉でやっていた安保先生の磁気治療法を見ていた。10年もリハビリほったらかしにしてた人に磁気をあて、リハビリをすると最終的にゴルフのうちっぱなしをやっているのには驚いた。
 失語症にも効果がありそうということでどんどんデータを集めて保険適応にでもなればいいかと思う。もっと導入する施設が増えたらいいのに。

あぁ

 今日も寒い。採用するかどうかの連絡はなく、待っていてもしかたないので他の病院を受けることにした。家から遠いのがネックだけど、来週面接する。

じらされて

 今日には面接の結果がわかるはずだったのに何も連絡がない。また別のところを探さないといけないかな。探すの疲れる。改定してもSTにとってはあまりいい改定のようには思えない。

なんか寒い

 心も体も寒く、なんか頭痛がする。薬のせいかよくわからない。歯の点検に行き、掃除をしてもらった。歯科衛生士はいいねー。器具で清掃してなんかうらやましいって思った。治療ってなんかされているっていうのが実感してわからないとなにやってんのって思ってしまう。STなんかはその典型といってもいいかもしれない。嚥下訓練で直接患者に触れることはあってもそんなに触れる機会は少ない。必要以上に触れる必要もないけど。
 この仕事が向いていないのかもしれないが、だんだん調子が悪くなってきた。みんなから太ったと言われ、食べる行為を抑えるのがすごく大変になってきた。
 求人出ない。前の病院のOTにメールを送ってみた。件名みたら伝説STだって。確かに僕は伝説STと言われている。

改定

第40 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)に関する施設基準
(1) 当該保険医療機関において、専任の常勤医師が2名以上勤務していること。ただし、その
うち1名は、脳血管疾患等のリハビリテーション医療に関する3年以上の臨床経験又は脳血
管疾患等のリハビリテーション医療に関する研修会、講習会の受講歴(又は講師歴)を有す
ること。
(2) 次のアからエまでをすべて満たしていること。
ア専従の常勤理学療法士が5名以上勤務していること。ただし、回復期リハビリテーショ
ン病棟における常勤理学療法士との兼任はできないが、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、
(Ⅱ)又は(Ⅲ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)又は(Ⅱ)、障害児(者)リハビリテーシ
ョン料及びがん患者リハビリテーション料における常勤理学療法士との兼任は可能である
こと。
イ専従の常勤作業療法士が3名以上勤務していること。ただし、回復期リハビリテーショ
ン病棟における常勤作業療法士との兼任はできないが、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、
(Ⅱ)又は(Ⅲ)呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)又は(Ⅱ)、障害児(者)リハビリテーショ
ン料及びがん患者リハビリテーション料における常勤作業療法士との兼任は可能であるこ
と。
ウ言語聴覚療法を行う場合は、専従の常勤言語聴覚士が1名以上勤務していること。なお、
集団コミュニケーション料及びがん患者リハビリテーション料における常勤言語聴覚士と
の兼任は可能であること。
エアからウまでの専従の従事者が合せて10名以上勤務すること。なお、当該保険医療機関
において、疾患別リハビリテーション(心大血管疾患リハビリテーションを除く。)、障
害児(者)リハビリテーション及びがん患者リハビリテーションが行われる日・時間が当
該保険医療機関の定める所定労働時間に満たない場合には、当該リハビリテーションの実
施時間以外に他の業務に従事することは差し支えない。
(3) 治療・訓練を十分実施し得る専用の機能訓練室(少なくとも、160平方メートル以上)を有
していること。専用の機能訓練室は、当該療法を実施する時間帯以外の時間帯において、他
の用途に使用することは差し支えない。また、専用の機能訓練室は、疾患別リハビリテーシ
ョン、障害児(者)リハビリテーション又はがん患者リハビリテーションを実施している時間
帯において「専用」ということであり、疾患別リハビリテーション、障害児(者)リハビリテ
ーション又はがん患者リハビリテーションを同一の機能訓練室において同時に行うことは差
し支えない。ただし、同一の時間帯において心大血管疾患リハビリテーションを行う場合に
あっては、それぞれの施設基準を満たしていること。なお、言語聴覚療法を行う場合は、遮
蔽等に配慮した専用の個別療法室(8平方メートル以上)1室以上を別に有していること。
(4) 当該療法を行うために必要な施設及び器械・器具として、以下のものを具備していること。
歩行補助具、訓練マット、治療台、砂嚢などの重錘、各種測定用器具(角度計、握力計
等)、血圧計、平行棒、傾斜台、姿勢矯正用鏡、各種車椅子、各種歩行補助具、各種装具
(長・短下肢装具等)、家事用設備、各種日常生活動作用設備等
(5) 言語聴覚療法のみを実施する場合は、上記基準にかかわらず、以下のアからエまでの基準
をすべて満たす場合は、脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)の基準を満たすものとする。
ア専任の常勤医師が1名以上勤務していること。
イ専従の常勤言語聴覚士が3名以上勤務していること。
ウ遮蔽等に配慮した専用の個別療法室(8平方メートル以上)を有していること。
エ言語聴覚療法に必要な、聴力検査機器、音声録音再生装置、ビデオ録画システム等の器
械・器具を具備していること。
(6) リハビリテーションに関する記録(医師の指示、実施時間、訓練内容、担当者等)は患者
ごとに一元的に保管され、常に医療従事者により閲覧が可能であること。
(7) 定期的に担当の多職種が参加するカンファレンスが開催されていること。
2 届出に関する事項
(1) 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)の施設基準に係る届出は、別添2の様式42を用い
ること。
(2) 当該治療に従事する医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の氏名、勤務の態様(常
勤・非常勤、専従・非専従、専任・非専任の別)及び勤務時間を別添2の様式44の2を用い
て提出すること。なお、従事者が脳血管疾患等リハビリテーションの経験を有する者である
場合は勤務歴等を備考欄に記載すること。

(4) 当該治療が行われる専用の機能訓練室の配置図及び平面図を添付すること。

第40の2 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)
1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)に関する施設基準
(1) 当該保険医療機関において、専任の常勤医師が1名以上勤務していること。
(2) 次のアからエまでをすべて満たしていること。
ア専従の常勤理学療法士が1名以上勤務していること。ただし、回復期リハビリテーショ
ン病棟における常勤理学療法士との兼任はできないが、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、
(Ⅱ)又は(Ⅲ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)又は(Ⅱ)、障害児(者)リハビリテーショ
ン料及びがん患者リハビリテーション料における常勤理学療法士との兼任は可能である。
イ専従の常勤作業療法士が1名以上勤務していること。ただし、回復期リハビリテーショ
ン病棟における常勤作業療法士との兼任はできないが、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、
(Ⅱ)又は(Ⅲ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)又は(Ⅱ)、障害児(者)リハビリテーショ
ン料及びがん患者リハビリテーション料における常勤作業療法士との兼任は可能である。
ウ言語聴覚療法を行う場合は、専従の常勤言語聴覚士が1名以上勤務していること。なお、
集団コミュニケーション料及びがん患者リハビリテーション料における常勤言語聴覚士と
の兼任は可能であること。
エアからウまでの専従の従事者が合わせて4名以上勤務していること。なお、当該保険医
療機関において、疾患別リハビリテーション(心大血管疾患リハビリテーションを除
く。)、障害児(者)リハビリテーション及びがん患者リハビリテーションが行われる日
・時間が当該保険医療機関の定める所定労働時間に満たない場合には、当該リハビリテー
ションの実施時間以外に他の業務に従事することは差し支えない。
(3) 治療・訓練を十分実施し得る専用の機能訓練室(少なくとも、病院については100平方メー
トル以上、診療所については45平方メートル以上
)を有していること。専用の機能訓練室は、
当該療法を実施する時間帯以外の時間帯において、他の用途に使用することは差し支えない。
また、専用の機能訓練室は、疾患別リハビリテーション、障害児(者)リハビリテーション又
はがん患者リハビリテーションを実施している時間帯において「専用」ということであり、
疾患別リハビリテーション、障害児(者)リハビリテーション又はがん患者リハビリテーショ
ンを同一の機能訓練室において同時に行うことは差し支えない。ただし、同一の時間帯にお
いて心大血管疾患リハビリテーションを行う場合にあっては、それぞれの施設基準を満たし
ていること。なお、言語聴覚療法を行う場合は、遮蔽等に配慮した専用の個別療法室(8平
方メートル以上)1室以上を別に有していること。
(4) 当該療法を行うために必要な施設及び器械・器具として、以下のものを具備していること。
歩行補助具、訓練マット、治療台、砂嚢などの重錘、各種測定用器具(角度計、握力計等)、
血圧計、平行棒、傾斜台、姿勢矯正用鏡、各種車椅子、各種歩行補助具、各種装具(長・短
下肢装具等)、家事用設備、各種日常生活動作用設備等
(5) リハビリテーションに関する記録(医師の指示、実施時間、訓練内容、担当者等)は患者
ごとに一元的に保管され、常に医療従事者により閲覧が可能であること。
(6) 定期的に担当の多職種が参加するカンファレンスが開催されていること。
2 届出に関する事項
(1) 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅱ)の施設基準に係る届出は、別添2の様式42を用い
ること。
(2) 当該治療に従事する医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士の氏名、勤務の態様(常
勤・非常勤、専従・非専従、専任・非専任の別)等を別添2の様式44の2を用いて提出する
こと。
(3) 当該治療が行われる専用の機能訓練室の配置図及び平面図を添付すること。

第41 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)
1 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)に関する施設基準
(1) 専任の常勤医師が1名以上勤務していること。
(2) 専従の常勤理学療法士、常勤作業療法士又は常勤言語聴覚士のいずれか1名以上勤務して
いること。ただし、回復期リハビリテーション病棟における常勤の従事者との兼任はできな
いが、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)、(Ⅱ)又は(Ⅲ)、呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
又は(Ⅱ)、障害児(者)リハビリテーション料及びがん患者リハビリテーション料、におけ
る常勤の従事者との兼任は可能であること。また、言語聴覚士の場合にあっては、集団コミ
ュニケーション料及びがん患者リハビリテーション料における常勤の従事者との兼任は可能
であること。なお、当該保険医療機関において、疾患別リハビリテーション(心大血管疾患
リハビリテーションを除く。)、障害児(者)リハビリテーション及びがん患者リハビリテ
ーションが行われる日・時間が当該保険医療機関の定める所定労働時間に満たない場合には、
当該リハビリテーションの実施時間以外に他の業務に従事することは差し支えない。
(3) 治療・訓練を十分実施し得る専用の機能訓練室(少なくとも、病院については100平方メー
トル以上、診療所については45平方メートル以上とする。)を有していること。専用の機能
訓練室は、当該療法を実施する時間帯以外の時間帯において、他の用途に使用することは差
し支えない。また、専用の機能訓練室は、疾患別リハビリテーション、障害児(者)リハビリ
テーション又はがん患者リハビリテーションを実施している時間帯において「専用」という
ことであり、疾患別リハビリテーション、障害児(者)リハビリテーション又はがん患者リハ
ビリテーションを同一の機能訓練室において同時に行うことは差し支えない。ただし、同一
の時間帯において心大血管疾患リハビリテーションを行う場合にあっては、それぞれの施設
基準を満たしていること。なお、言語聴覚療法を行う場合は、遮蔽等に配慮した専用の個別
療法室(8平方メートル以上)1室以上を別に有していることとし、言語聴覚療法のみを行
う場合は、当該個別療法室があれば前段に規定する専用の施設は要しない。
(4) 当該療法を行うために必要な施設及び器械・器具として以下のものを具備していること。
歩行補助具、訓練マット、治療台、砂嚢などの重錘、各種測定用器具等。ただし、言語聴
覚療法を行う場合は、聴力検査機器、音声録音再生装置、ビデオ録画システム等を有するこ
と。
(5) リハビリテーションに関する記録(医師の指示、実施時間、訓練内容、担当者等)は患者
ごとに一元的に保管され、常に医療従事者により閲覧が可能であること。
(6) 定期的に担当の多職種が参加するカンファレンスが開催されていること。
2 届出に関する事項
(1) 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅲ)の施設基準に係る届出は、別添2の様式42を用い
ること。
(2) 当該治療に従事する医師、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士その他の従事者の氏名、
勤務の態様(常勤・非常勤、専従・非専従、専任・非専任の別)等を別添2の様式44の2を
用いて提出すること。
(3) 当該治療が行われる専用の機能訓練室の配置図及び平面図を添付すること。

第11 回復期リハビリテーション病棟入院料
1 通則
(1) リハビリテーション科を標榜しており、病棟に専任の医師1名以上、専従の理学療法士2
名以上及び作業療法士1名以上の常勤配置を行うこと。なお、複数の病棟において当該入院
料の届出を行う場合には、病棟ごとにそれぞれの従事者が配置されていること。
(2) 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)、脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)、(Ⅱ)
若しくは(Ⅲ)、運動器リハビリテーション料(Ⅰ)若しくは(Ⅱ)又は呼吸器リハビリテーショ
ン料(Ⅰ)の届出を行っていること。
(3) 回復期リハビリテーション病棟に係る病室の床面積は、内法による測定で、患者1人につ
き、6.4平方メートル以上であること。
(4) 患者の利用に適した浴室及び便所が設けられていること。
(5) 病室に隣接する廊下の幅は内法による測定で、1.8メートル以上であることが望ましい。
ただし、両側に居室がある廊下の幅は、2.7メートル以上であることが望ましい。
(6) 別添6の別紙19又は別紙20に基づきリハビリテーションの実施計画の作成の体制及び適切
な当該リハビリテーションの効果、実施方法等を定期的に評価する体制がとられていること。
(7) 当該病棟への入院時等に測定する日常生活機能評価は、別添6の別紙21を用いて測定する
こと。また、当該日常生活機能評価表の記入は、院内研修を受けたものが行うものであるこ
と。なお、院内研修は、次に掲げる所定の研修を修了したもの(修了証が交付されているも
の)若しくは評価に習熟したものが行う研修であることが望ましい。
ア国及び医療関係団体等が主催する研修であること(1日程度)
イ講義及び演習により、次の項目を行う研修であること
(イ) 日常生活機能評価の考え方、日常生活機能評価表の構成と評価方法
(ロ) 日常生活機能評価に係る院内研修の企画・実施・評価方法
(8) 毎年7月において、1年間(前年7月から6月までの間。)に当該入院料を算定する病棟
に入院していた患者の日常生活機能評価について、別添7の様式49の4により地方厚生
(支)局長に報告を行うこと。
(9) 回復期リハビリテーションを要する状態の患者に対する1日当たりリハビリテーション提
供単位数は平均2単位以上であること。なお、次のアに掲げる数をイに掲げる数で除して算
出するものであること。
ア直近1か月間に回復期リハビリテーション病棟に入院する回復期リハビリテーションを
要する状態の患者(「基本診療料の施設基準等」別表第九の二に掲げる状態の患者。以下
同じ。)に対して提供された心大血管疾患リハビリテーション、脳血管疾患等リハビリテ
ーション、運動器リハビリテーション及び呼吸器リハビリテーションの総単位数
イ直近1か月間に回復期リハビリテーション病棟に入院していた回復期リハビリテーショ
ンを要する状態の患者の延入院日数
(10) 平成22年3月31日に現に回復期リハビリテーション病棟入院料の届出を行っている病棟で
あって、平成22年4月1日以降に新たに回復期リハビリテーション病棟入院料の届出を行っ
ていないものについては、平成22年9月30日までの間は、なお従前の例による。

2 回復期リハビリテーション病棟入院料1の施設基準
(1) 当該病棟が回復期リハビリテーション病棟入院料1を算定する場合、重症の患者(別添6
の別紙21に定める日常生活機能評価で10点以上の患者をいう。以下この項において同じ。)
が新規入院患者のうち2割以上であること。なお、その割合は、次のアに掲げる数をイに掲
げる数で除して算出するものであること。
ア直近6か月間に当該回復期リハビリテーション病棟に新たに入院した患者(第2部通則
5に規定する入院期間が通算される再入院の患者を除く。)のうちの重症の患者数
イ直近6か月間に当該回復期リハビリテーション病棟に新たに入院した患者数(第2部通
則5に規定する入院期間が通算される再入院の患者数を除く。)
(2) 他の保険医療機関へ転院した者等とは、同一の保険医療機関の当該入院料に係る病棟以外
へ転棟した患者、他の保険医療機関へ転院した患者及び介護老人保健施設に入所する患者の
ことをいう。なお、退院患者のうちの他の保険医療機関へ転院した者等を除く者の割合は、
次のアに掲げる数をイに掲げる数で除して算出するものであること。
ア直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院
患者及び死亡退院した患者を除く。)のうち、他の保険医療機関へ転院した者等を除く患
者数
イ直近6か月間に退院した患者数(第2部通則5に規定する入院期間が通算される再入院
患者を除き、他の保険医療機関へ転院した者等を含む。ただし病状の急性増悪等により、
他の保険医療機関(当該保険医療機関と特別の関係にあるものを除く。)での治療が必要
になり転院した患者及び死亡退院した患者を除く。なお、当該患者の数及び各患者の症状
詳記の一覧を、届出の際に別途添付の上提出すること。)
3 注2に規定する重症患者回復病棟加算の施設基準
直近6か月間に当該病棟を退院した患者であって、入院時の判定で重症であったもの(第2
部通則5に規定する入院期間が通算される再入院の患者を除く。)のうち、3割以上の患者が
退院時において入院時と比較して日常生活機能評価で3点以上改善していること。
4 休日リハビリテーション提供体制加算の施設基準
(1) 当該保険医療機関において、休日を含め全ての日において、リハビリテーションを提供で
きる体制を備えていること。なお、リハビリテーションの提供体制については、当該保険医
療機関のその他の病床におけるリハビリテーションの実施状況を踏まえ、適切な体制をとる
こととするが、回復期リハビリテーションが提供される患者に対し、休日の1日当たりリハ
ビリテーション提供単位数も平均2単位以上であるなど、曜日により著しい提供単位数の差
がないような体制とすること。
(2) 当該病棟に配置されている専従の常勤理学療法士又は専従の常勤作業療法士のうち1名以
上がいずれの日においても配置されていること。
(3) 当該病棟において看護又は看護補助を行う看護要員の配置が当該保険医療機関の休日にお
いてもリハビリテーションを提供する支障とならないよう配慮すること。
5 リハビリテーション充実加算の施設基準
回復期リハビリテーションを要する状態の患者に対する1日当たりのリハビリテーション提供
単位数は平均6単位以上であること。計算式は第11の1の(9)に示した式を用いること。
6 届出に関する事項
回復期リハビリテーション病棟入院料の施設基準に係る届出は、別添7の様式8、様式9、様
式20、様式49から様式49の6までを用いること。

疲れました

 面接に行ってきた。退職するSTの後任を探しているようで、少しSTとも話をしたが、患者がいないようだ。常勤の脳外科医がいないと対象患者はぐっと減るかな。でも脳外科医の数が少ないのであえて脳外科医がいる病院と限定はもうできないけど。ここはやめておいたほうがいいというメッセージだったかもしれないし、やりがいを感じられない病院かもしれない。給与も安い。僕は新人の頃から給与変わってないかも。リハの代表は僕より若いのかな。経験年数5年以下ぐらいのほうがいいのかも。こっちもわざわざ交通費出して面接に行くわけだけど疲れる。履歴書は個人情報丸出しの書類だし、僕は面接されることはあってもしたことがないんで履歴書なんてみる機会がない。
 患者は少なくてもSTを雇いたい気持ちはあるようなんで、時間はかかるかもしれないが、楽しんで仕事がしたい。リハスタッフは若いと言っていた。春からはまた新卒が増えるらしい。どういう結果が出るかはわからないけど、給与高いところないだろうか。

みにだいふく

 みにだいふくが送られてきた。中に生クリームと抹茶とか4種類の味が楽しめる。解凍後食べすくなった。天気がよくないけど、出かけてみようと思い、まずは献血。最初の採血のときに男性ナースが採血をした。なんか慣れてないのかなって思ったけど、採血自体は悪くないけど、事務的な作業がわかってなかったみたい。まだ献血ルームにきてそんなに経ってないんだろう。
 献血後、久々に同級生にあった。もう会うことはないかもしれない。そして学生時代のときにお世話になった人も。もう会うことはないかもしれない。僕の出会いって再会がない出会いばかり。だから僕は出会いたい気持ち半分会いたくない気持ち半分。僕を思うのは親だけで十分だろう。早く仕事をしてほしいと思っていると思う。僕自身の職場に対するこだわりと、雇いたい職場が少ないのと、決まらない理由はいろいろあるが、最近何をしても後悔することが多く、実行するにも時間がかかるし、決められないし、憂鬱になってくる。お金もないし、余計に憂鬱になるね。大丈夫か僕?今月就職無理か?

かゆいよ

 目がかゆい。眼科に行くのがもったいない。検査代高い。目だけみて薬だけくれたらいいのに。僕がいきいきと働ける場所はあるだろうか。もう3月なので今月中に決めて4月から働きたい。
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プロフィール

ことばつかい

Author:ことばつかい
「言語聴覚士」とは、厚生労働大臣の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者についてその機能の維持向上を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な検査及び助言、指導その他の援助を行うことを業とする者をいう。

   

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