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かわいそうに

 友達が歯科で歯肉炎の治療をして最後におやしらずに虫歯がありますから治しましょうって言われたらしく、定期的に歯科に行っているのにそんなことをよその歯科で言われたことがないということで不信感がつのり、別の歯科でみてもらったら大丈夫だったみたいでいろんな診たてがあるにせよ歯科はおかしいかもしれない。
 友達が週刊ダイヤモンドの歯科の特集号見てって言うから立ち読みしたんだけど、歯科医10万人で理学療法士と同じぐらいいるっていっていた。何度もこさせようとする作戦もおかしいし、保険の効かないインプラントにしても経験の少ない歯科医がやると危ないと思う。いい歯科医を探すのが大変。
 今日は朝からすごく憂鬱で仕事にいきたくないなぁって思ってたんだけど、なんとなく病院がいい方向に向かっているような気がしてきて、リハビリスタッフはみんな経験年数が若いので自由にやっているけれど、特定の人をせめたり、もっと大きな目でみてあげたらというより、ちゃんと指導しなきゃいけないと思うんだけど、経験がない人が経験のない人を教えるなんて難しいし、一緒に考えるというスタンスがいいんじゃないかと思う。PTやOTは失語を嫌う。確かに失語がなければリハビリは楽だと思う。でも脳卒中で失語症が出るのはそんなに珍しいことでもなく、失語がいやなら整形外科で働いたほうがいいんじゃないかな。僕も今更耳鼻科で働くつもりはないけど、重度失語症に関わるのはすごく疲れる。
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失語症Q&A

 失語症Q&Aという本が出たので読んでいる。いろんな訓練法があるんだけど慣れないことばがでてくるし、同じSTでもより専門的に勉強している人たちなんだなってつくづく思う。失語症の患者と訓練をして思うことは、錯語とか喚語困難をみていると頭の中になんらかの言葉の意味の関連性があってそれがどうやって記憶されてグループ化されているのかとかようはなんか関連性があるんじゃないかって言語症状から思うことがたびたびある。
 それにしても再帰性発話に関しては正直おてあげ。今まで数名しか出逢ってないんだけど軽減した人はみたことがない。これも言語の崩壊といっていいのかこれじゃ漠然としすぎているけれど何かが壊れてしまっていることは確か。
 最近いろいろと思いつめることが多すぎて、仕事も辞めたいし、人とのかかわりもできるだけやめたいって思っている。さみしいときもあるけれどそんなときは本でも読むしかないかなって。職場の人間関係は話せる人は少しだけいるという感じ。とにかく完全を求めすぎないことに尽きるね。僕はすぐ完全を求めてしまうから。
失語症Q&A 検査結果のみかたとリハビリテーション失語症Q&A 検査結果のみかたとリハビリテーション
(2013/06/20)
種村純

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内科へ

 今日は朝から頭痛がしてロキソニンとか飲んでみた。最近疲れがひどい。たまたま通りがかりにアリナミンドリンクのサンプルをもらって少し安くなっていたのでセットのやつを購入した。そして別のドラッグストアでひえぴたとマスクを買った。マスクだけど安いのがなくて残念。なんやかんやとお金を使ってしまう。
 精神的に弱い僕が今の病院でいつまで働けるかだけど厳しそう。

じゃまされて

 リハビリスタッフと時間が重なり合う時に大抵ゆずるんだけど、思いっきり割り込んでくるスタッフがいて困っている。自分でもおかしいって言ってるぐらいだからどうしようもないけど。やりづらいなぁ。病気のスタッフとは正直やりづらい。僕はあいかわらず完全を求めている。完全を求めなければもっと気楽に生きれるはずなのに。リハビリスタッフがたくさん増えてくるとやりにくいね。いくら経験を積んでもやりにくい。退職はそんなに遠くはないだろう。心の中ではいつも退職。ただ経済的に厳しいから仕事は続けないとだめだけど、もう仕事すらしたくない。

楽しく過ごしたい

 あいかわらず気分の落ち込みがひどいけど、いつかはやわらぐだろう。時間が解決してくれるはず。今季見ていたドラマは雲の階段とテイクファイブ。雲の階段のにせ医者なんだけど確かに罪だけど、なんか共感はできた。昔原作を読んだことがあると思うけど覚えていない。渡辺淳一の作品は好きなので。
 テイクファイブは視聴率が低迷してあんまり見ている人がいないようだけど、松雪や唐沢がよかったけどね。
 僕は今の職場にはむいていないんだけど、次の職場がすぐ決まるかはわからないけれどやめたい。

つぐない

 リハビリ業界は若い。若い人たちはよく働く。でも僕は働かない。1人の患者に20分するのだって正直大変。そんなに訓練が必要ではない人もやっているから。稼ぎは悪いし、こんな僕はリストラの対象になっている。僕自身もこんなに今の病院で続くとは思わなかった。でももうおしまい。いつかお別れがくるとは思っていた。僕へのスタッフやその他からのクレームがあるのはどこの病院でも一緒なんだけどいれるところいづらいところがあった。僕は今の病院で働き続ける自信はない。いつか退職するだろう。それがいつかはまだ決まっていない。でももう無理なのかもしれない。若いスタッフのように頑張る気はおこらないし、患者のためにっていう気持ちも薄らぎつつある。

変わった人

 あれが嫌い、これが嫌いっていうのは誰にでもあるんだろうけど、食べ物のかなりきつい偏食の患者がいてどおりで糖尿にもなってるし、今回脳こうそくにもなってるし、やっぱり食生活にも原因があるのかと思った。
 糖尿病の患者は自分勝手な人が多いと言われている。だから扱いにくい。それにしても傷病名を見る限り脳卒中と糖尿病を合併している人が多い。
 僕は時々思う。いつまで今の病院に勤めていられるんだろうって。もしやめたらまた違う人生が待っている。ただそれだけなんだけどね。
 昨日もおとといも睡眠薬を飲んだ。なんか不安が強い。
 セラピストにも病んでいる人は多い。この人は病気だからしかたないって思うほうがいいんじゃないかな。あれこれ注意したところで変わるものでもないし。積極的にあきらめたほうがよさそう。それよりも相手のいいところを探すほうが賢い。

脳ドック

 Xが個人のクリニックで脳ドックを受けたらしい。僕は受けたいけど少し高いかな。はっ水の靴では水が入ってくるね。防水の靴を買わなければ。
 今日読みかけは本は光文社新書の医師のつくった「頭のよさ」テスト本の中にあるテストを受けてみたけど僕は視覚優位者みたい。内容は高次脳機能にも通じる内容で面白い本だと思う。
医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン (光文社新書)医師のつくった「頭のよさ」テスト 認知特性から見た6つのパターン (光文社新書)
(2012/06/15)
本田 真美

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 この本はブルーバックスから出たスライドの作り方の本に載っていて、気になったので買ってみた。地元の図書館にはなかった。スライドづくりって難しいよね。そんなときにブルーバックスから出た本は役に立つかもしれない。
研究発表のためのスライドデザイン (ブルーバックス)研究発表のためのスライドデザイン (ブルーバックス)
(2013/04/19)
宮野 公樹

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 この記事で1902番目みたい。あと98ブログかいたら2000。やっぱりこれだけの年数書き続けたらすごいね。
今日は固定観念について書こうと思ったのに本の話になってしまって、最近固定観念について気になっている。誰にでもあるんだろうけど、どうせならあんまりないほうが気楽でいいのではと思っている。勝手に決めた自分のルールを押し付けてくる人が多すぎる。それで僕はだんだん病んでいくんだけどね。もっと柔軟に考えてほしい。頭のいい人ほど柔軟に考えられて適応できるんじゃないかな。今のスタッフにはかなり欠けているところだと思う。

朝から下痢

 朝電車に乗っていたらおなかが痛くなり、病院までもつかと思ったけど無理だった。駅でもよおし、和式なので疲れた。仕事に行くのがこんなに苦痛だなんて。
 医学部をめざす知り合いはスランプ。Xはやる気なし。頑張りすぎる必要は全くない。
 こころっていう詩の本が出て、探していてなかなかなくてやっと在庫がある本屋を見つけて結局買わなかった。朝日新聞に載っていいたのをまとめただけだけどね。なかなかいい詩だと思う。
こころこころ
(2013/06/07)
谷川俊太郎

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頭痛

 よくしゃべっていた若い患者さんが退院してさみしい。昼過ぎから頭痛がして、夕食後にPL飲んだけどまだ痛むのでロキソニンを飲んだ。なんか耳も聞こえにくいし、あちこちに症状が出ている。
 なかなか募集をかけてもOTが来てくれないね。僕の母校にもお願いしているんだけど。入学者自体減ってるらしいから厳しいね。OTはめちゃくちゃ養成校は作っていない。STは作りすぎ。もう先はないね。

みんな疲れている

 リハビリスタッフたちが疲れているような気がする。みんな若いしこのままもつのかなって思った。もう少しゆとりがあればいいと思う。僕自身も体調をずっと崩したままで行くのが憂鬱で仕方がない。STの休みは自由に取れたらいいけれど、さすがに全員休みというのは反感をかうのだろう。でも学会とかに行くところは最悪全員休みでも仕方ないだろうね。どっかで遠慮してストレス感じてそれが身体症状にでてしまうのかな。僕は弟の結婚式は欠席して仕事を優先することにした。最後まで保証人になってほしいという気持ちがあったみたいだった。僕も今の病院にそこまで執着がわるわけじゃないんだけどね。あとあと後悔するかなぁ。このままだと親が死んでも休めないかもしれない。変な病院。こんな病院に誰かスタッフ来るのだろうか?
 今日の気分の落ち込みもひどい。退職するかはまだはっきりしないけど、今の気持ちのままでは落ち込むばっかり。体に悪い。
ST協会の広報誌だけどたぶん誰かのポストに間違って入っていたのかエントランスに置いてあったからびっくり。気づかなかったらどうなっただろう。ヤマト運輸よりも郵便局のほうが安心。ST協会のポスターよくできていると思う。はるところはないけどね。
 STの総合格者数は21984人。あと日本言語聴覚士協会会長賞なんてあるんだね。ST養成校から1人選ばれて表彰されたみたい。これはすごいと思った。地味な資格だけにまだまだ認知度は低い。リハビリイコール運動っていうのもあるからね。それだけ専門性が高い仕事なのかもって思ったりもする。
 僕はずっと調子悪いけど、このブログを通して言語聴覚士のことを知ってもらうきっかけになればいいと思う。あまりいいことは書いてないけどね。

ワーカホリック

 ワーカホリックのスタッフがいて悩んでいる。よくそこまで患者のために尽くせるなぁと思う。僕には無理。最近このスタッフの嚥下評価に疑問を抱いている。今のところ致命的な結果には至っていない。僕は定時で帰ることを推奨する。家に帰って少しでも専門的な勉強をしてほしい。単に感情だけではいけないだろう。
 風邪だけど少しはましになったかな。まだ薬はのんでいるけれど。おかげですごい眠たいし、今日は仕事帰りに本を2冊買った。日本咬合学会?からだったか小学館の新書から本が出ていた。あとはあの人の本。
 昨日の情熱大陸に出ていた人の本でモンスターっていうのを前から読んでみたいと思ってたけど立ち読みしたかぎりではどうかなって思って買ってない。作家は大変だね。僕は書くのは嫌いじゃないけど編集者といろいろやりとりしながら作業して、妥協して自分が納得するよりもどうやってみんなに受け入れられるものを表現するかはとても大変な作業。いくつか原稿の仕事をして感じたこと。

苦痛

 こんなに苦痛感が続くのもどうかと思うが、どうしようもない。仕事を辞めても次はないし、それでも退職になれば探すしかない。とにかく苦痛。今日もいろいろ薬を飲んでみた。
 休みがほしい。365日リハビリなんて拷問だろう。

総選挙

 AKBの総選挙見ているけど、ずいぶん長い放送時間だね。ランキングをつけられるってこわい。
 僕の体の一部に異変が起こっている。そのために落ち込んでいる。Xには相談したがそこまでして働く意味がわからないと言われた。確かに僕はすぐやめてきた。今の病院をいつ辞めるかはまだはっきりしていない。それより体調がどんどんすぐれなくなれば休むしかないだろう。
 僕以外のスタッフも体調を壊している人もいる。光文社新書から出ている病院はめんどくさいっていう本を読んだけど、PTとOTの給与のことが書いていて、おもしろかった。やっぱり2000年代初頭は待遇はよかったみたい。でも2006年の診療報酬改定で引き下げられたことと養成校が増加したおかげでPTとOTの需要が減り、給与も過熱前の状況に落ち着いているとある。PTとOTの平均年収は平成23年で約396万とある。STは載ってないけどたぶんPT、OTよりかは低そう。300万あればいいという感じだ。給与は安くて残業多くて、職場環境も悪いのに、養成校だけ増えて、なかなか実情を伝えないのは問題があるかもしれない。養成校は学生をどんどんいれないと成り立たないからね。職場としては優秀な学生がきてくれたらいいんだけどなかなかそういうわけにもいかないし、職場で育てるのも若手が多いせいか難しい。そして単位ばっかりに気を取られて指導どころではない。1日18単位は多いと思うし、15単位であとは事務作業でいいと思う。365日失語症の訓練してたらなんか僕のほうが具合が悪くなってきた。こんなに毎日言語訓練しないといけないのかと思うと憂鬱になってくる。回復期リハは僕にとって負担すぎる。戻れるなら昔に戻りたい。でも僕が就職した頃は国家資格ではなくて待遇も不安定でようやく安いけど安定してきたのかなって思っている。前にも書いたかもしれないが、STになりたい人はお金持ちがいい。お金があまってあまって仕方ない人たちがなる分にはよさそう。失語症にしても嚥下障害にしても訓練は結構ストレスがかかる。それでも続けていかなくてはいけないかどうかはわからない。でも転職するにもつぶしがきく仕事でもなく専門性は高い。学問的には面白いと思う。僕はいつか本を出したいと思っているんだけど仮タイトル『言語聴覚士入門』はいつ出るかは未定。このブログを見た出版社からでもオファーがあれば考えたい。

雨降らず

 梅雨入り宣言が早すぎたのか雨降らないね。僕はおととい靴を買った。僕の条件を満たす靴はなかなかお店で売ってない。
 GUで4月に買ったルームパンツが破れたので返品に行ったほうがいいかもしれない。2つ買ったから。やっぱりGUは縫製が雑だった。僕はユニクロとGUがなんで存在するのかはわからないけど、勝手に想像すると海外で縫製するときにまず縫製訓練用に作らせたのがGUの製品である程度の品質が保たれるようになればユニクロの製品にするって感じで指導しているんじゃないかって思っている。だからGUが雑になるんじゃないかって。
 昨日は突然せきが止まりにくくなってせき止めを飲んだけどまだ風邪は治っていないみたい。それかまた新たに風邪をひいたのか?親が立派な花をもらったようで家に飾っているが、くれたのは医師。なかなかいきなことをする医師だね。こういう医師のように気が利く人はいいね。医療技術、みたてももちろん大事だけど、ちょっとした配慮ができる医師はかっこいいね。
 Xの病院の院長が雑誌に載ったっていうから見たら先週号だった。だから本屋には売ってない。Xも辞めたいって言ってるけど次がないからいるみたい。僕も次はない。
 言語聴覚士に多額の学費をかけた割には大したことがない仕事。新種の資格錯覚詐欺じゃないかといわれている。資格取得指向はまだあるんじゃないかな。僕も資格がほしいと思ってこの資格を得るために受験資格を得た。
 STの実習は厳しいのだろうか?僕はバイザーに恵まれたおかげで眠れないとかそんなことはなかった。僕も何人か指導してきた。彼らは僕の指導後STとして働いているのだろうか?交流は全くない。僕自身もう実習生はとりたくないんだけど、うちの部門で学生をとってないのは今のところSTとOTだけなので、今年は実習生の指導をすることになっている。いいことがあればいいけどね。
 最近CMで話題になっている米茶だけど飲みやすい。ノンカフェインは麦茶、十六茶、爽健美茶ぐらいしかなかったけど選択肢が増えた。
 ドライアイといわれて半年ぐらいたつけどヒアルロン酸の目薬がなくなってきた。何度か眼科には行くことがあったけどドライアイと言われたことはなかった。もしかして眼科の金儲けのためにドライアイという診断がつけられたのか?まばたきの回数は少なくなったような気はする。カルテはパソコンだし、家ではネットもするし、文書を打っているあいだにまばたきをあんまりしていないような気もする。
 最近朝起きるのがとてもつらい。薬のせいかもしれないが眠い。

どこまでがまんする?

 結局仕事なんてどこまで我慢するかだけだと思うんだけどね。体をこわしてまでやる必要もないし、自分のペースでやればいいと思う。どこにでもいるかもしれない出来の悪い責任者。でも責任者も勉強なんだけどね。どうやってリーダーシップをとっていくかを学ぶのも重要だから。やっぱり人の話を聞ける人がいいな。自分1人で決めてしまわないで、知らないことは知っている人にきくとか問い合わせるとかしないとなんかリスキー。
 リハビリスタッフはみんな辞めたいらしい。それでも辞めずにつとめているのはなんか居心地がいいのかもね。僕は言語聴覚療法で主に成人の脳卒中後のコミュニケーション障害と嚥下障害をみてきたけれど、仕事をし始めたころは嚥下訓練がわからなくて研修にださせてもらってからスタートした。VFを知ったのもいくつか病院を変わってから。
 いろんな人に聞きながら考えて今までやってきた。それでも僕は生きがいを感じられないし、この業界がいつまでたってもトンネルの中でお先まっくらなんだけど。STを目指すのはかまわないけど、医師のような業務独占でもないし、どうせなら医師を目指してほしい。それか数年後には指示の規定をなくしてほしい。ST自らが医師の指示によらないリハビリをしたとしても特に問題はないと思う。学費もそれなりに高いし、やたら医師の業務独占が邪魔をしているようでならない。医師も自分の好きなことをしたいだろうしね。それにしてもリハビリの書類が多すぎる。もっと簡素化できないだろうか?仕事をスリム化したいのになぜか増やそうとする。これを友達にいうと納得はしてくれるんだけどね。僕みたいな考え方の人は少ないみたいで残念。
 以前の病院にはリハビリたちの陰湿じゃいじめがあったけれど、さいわい医師には恵まれていい仕事ができた。今後もいい医師に恵まれたらいいなって思う。

疲労する

 仕事帰りに医者に行こうと思ったけどやめた。まだ薬はある。だんだん辞めたくなってきたなぁ。でも次はないけどね。ナースとも話していたけどいつまで続くやら・・・。僕の病院は新卒にはよさそう。でも経験者にはもひとつかも。もっともっといい病院になればいいけどね。つまらないことで時間を使いたくない。ここ数日病院で働くことにというかリハビリを提供することに悩み始め、リハビリやりすぎじゃないかって思うぐらい過剰な雰囲気は全体的にありそう。協力的な患者ならいいけどそんな患者ばっかりでもないからね。とても難しい。

疲労

 まだ風邪ひいている。少しはましになったけど。おなかとのどの風邪がはやっているらしい。今回のどが痛くてハチアズレのうがい薬でうがいすることもあるんだけど、くふうげどくとうのトローチを薬店で買ってなめている。なんか独特の味。コーヒーみたい。
 最近ますます患者にリハビリをおしつけにいってるみたいで苦しくなっている。僕自身はおしつけがましくする必要はないと思うし、嫌がっている人に無理やりするのもどうかと思い、つらくなっている。
 薬を飲まない患者だっているんだからリハビリをやりたくない患者もいてもいい。この仕事むいてないのかなとか考えてしまう。気楽に仕事したいなぁ。細かいことにとらわれてたくない。
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ことばつかい

Author:ことばつかい
「言語聴覚士」とは、厚生労働大臣の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者についてその機能の維持向上を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な検査及び助言、指導その他の援助を行うことを業とする者をいう。

   

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