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人前で話すこと

 今日は地域連携室が主体となって地域の医療福祉従事者に対する研修会を行った。僕も嚥下でやったことがある。今日は認知症。認知症認定のナースが演者だ。看護部長が聴講している人の目を見て話しなさいって言ってたけど、僕も便乗してしまって、看護部長の言う通り、僕は緊張しながらもなるべく聴講している人のことを見ながら話すように意識はしている。やっぱり緊張する。今年の市民公開講座でうけを狙おうと画像を入れたが何も反応はなかった。僕の中では失敗だけど、トータル的に内容はわかりやすかったという評価を得たのでよかった。大きなホールでやればやるほど緊張はするけど、あまり大きな声の人ではないので、マイクがあると安心する。逆に少人数や少し広いところでマイクなしで話すのが緊張する。3分間スピーチは苦手。
 うちのとんでもない医師だけど、カルテに医事課の人の名前を書いて対応がどうのこうのって書いてたけど、カルテに書く内容としては不適切であり、カルテはメモではないという認識がないようだ。この医者どっかいってほしい。他にもいるけど。なんで変な医者ばかりくるんだろう。スタッフたちが働きづらくなる。もう辞めないといけないのかと日々考えている。今年度いっぱいはいたい。次の職場を探すの大変だろう。今日はよく診てもらう医師に頼んで薬を処方してもらった。体調がすぐれない。目がかゆい。
 来週、前の病院で働いていたスタッフと会うことにした。
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ことばつかい

Author:ことばつかい
「言語聴覚士」とは、厚生労働大臣の免許を受けて、言語聴覚士の名称を用いて、音声機能、言語機能又は聴覚に障害のある者についてその機能の維持向上を図るため、言語訓練その他の訓練、これに必要な検査及び助言、指導その他の援助を行うことを業とする者をいう。

   

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